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何のために何を成すのか。
目的達成のためのWeb創造。

人生において、仕事において、
ライフワークにおいてなど・・・
何にでも「目的」や「夢」は必要だと思います。

Webサイトにも最初に「目的」があって、
そのための構成であり、
コンテンツであり、
デザインであると思います。

私たちはまず、「何のためか。」
を明確にし、Webサイトの役割と、必要な要素をピックアップしていき、
最大限にWebを活用する方法をご提案をします。

目的のために。そのすべてを。
ベクトルの方向は共通して「上向き」、
プラスになるWebサイトを一緒に創造します。

アクセス数・資料請求数・問い合わせ数・
販売数・顧客数・イメージ・交流・
採用・費用対効果etc・・・
ホームページの役割は、最小限の投資で創り、
無限大の可能性に挑戦すること。

そのために
伝えたいすべてのヒアリングから

01会社・サービスの魅力を見い出す

案外、自分のことは自分でよくわからない、ということを感じたことはないでしょうか。
人からいわれて初めて気づくこと。

他社のいいところを見て、自社にはない。と追加しようとあせったりしていても、
第3者の目から見れば、既に魅力は存在していたりします。そのアピールや表現をしていないだけ。

02現状を改善する最善策を見い出す

  • 問い合わせを増やしたい
  • 購入者を増やしたい
  • ホームページの更新がしたい
  • 運用体制ができていない

など、現状の課題について最優先に改善したいものから最善策を見い出します。

改善するのは「デザイン」なのか、「イメージ」なのか、
「コミュニケーション」なのか、「サービスの内容」なのか。
などの共通認識をしていきます。

Webの選択肢

「検索エンジン対策」をすればいいのか、
「スマホ対策」をすればいいのか、
「かっこいいいデザイン」にすればいいのか、
「ブログ」を書けばいいのか・・・。

いろいろありすぎてわからなくなったり、迷うことも多いと思います。

何でもいいから始めてみよう、と始めて、
結局、経費や時間のムダ使いになった、ということにならないように、
早道となる方法を一緒に見つけていくのが私たちの仕事と思っています。

「目を引くデザインにしたい」というご要望をお聞きしたとしても
予算内で優先順を考えれば、まずは説明の文字を変更することだけを
ご提案するかもしれません。

「ブログを書いてメディア化したい」という場合でも
目指す方向が定まらないときは、時間をおいていただくかもしれません。

最善の選択をしていただきたいのです。

03ユーザーに選ばれる「想い」と「機能」を入れる

方向性やターゲットが決まり、何を使うかが明確になれば、
「どんな情報を載せるか」がポイントになってきます。

検索されて自社のサイトを目にしたユーザーにとって心が動かすものであるか。
そのポイントは「想い」と「機能」の両輪が揃っていることだと思います。

どんなにいいことが書いてあっても、
「見づらい」「読みにくい」「ページが開かない」では伝わりません。

また「想い」が通じるには、発信者側の「本音」をみせること。
うわべだけ、いいことをいっても、心を動かすものは作れないと思うのです。

ホームページで会社の課題を解決してみませんか?

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